[トリム](TRIM)、また[延長](EXTEND)コマンドで寸法オブジェクトを編集(切取りエッジまでトリム、境界エッジまで延長)することができます。
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2009年3月17日火曜日
2009年3月16日月曜日
AutoCAD / AutoCAD LT NOTE.. > AutoCAD / AutoCAD LT NOTE.. 修正
AutoCAD LTに[位置合わせ](ALIGN)コマンドが移植
分類:
位置合わせ
対象:AutoCAD LT 2010~
AutoCADには以前からあったコマンドですが、AutoCAD LTに[位置合わせ](ALIGN)コマンドが移植されました。
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AutoCADには以前からあったコマンドですが、AutoCAD LTに[位置合わせ](ALIGN)コマンドが移植されました。
- <関連記事>
- ・[位置合わせ](ALIGN)コマンドを使ってみた
2009年3月13日金曜日
AutoCAD / AutoCAD LT NOTE.. > AutoCAD / AutoCAD LT NOTE.. 修正
貼り付けたPDFから余分な部分を排除
分類:
PDF
対象:AutoCAD 2010~/AutoCAD LT 2010~
[PDFアンダーレイ](PDFATTACH)コマンドで貼り付けたPDFは、[PDFクリップ](PDFCLIP)コマンドで範囲を指定し、範囲内、または範囲外を隠すことができます。
隠した範囲は[反転]することもでき、クリップを[削除]することで簡単にもとに戻すこともできます。
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[PDFアンダーレイ](PDFATTACH)コマンドで貼り付けたPDFは、[PDFクリップ](PDFCLIP)コマンドで範囲を指定し、範囲内、または範囲外を隠すことができます。隠した範囲は[反転]することもでき、クリップを[削除]することで簡単にもとに戻すこともできます。
AutoCAD / AutoCAD LT NOTE.. > AutoCAD / AutoCAD LT NOTE.. 修正
[複写](COPY)コマンドの仕様
AutoCAD 2004/AutoCAD LT 2004までは[複写](COPY)コマンドを実行すると、通常は1回の編集でコマンドが終了し、連続で複写を行う際にはコマンドオプション[連続(M)]を実行する必要がありました。
AutoCAD 2005/AutoCAD LT 2005から仕様が変わり、通常は連続複写が行える状態になっていますが、この状態を以前のように仕様を変更するにはシステム変数[COPYMODE]でコントロールできます。
または、[複写](COPY)コマンドを実行後に選択できるコマンドオプションより[モード(O)]から[単一(S)/複数(M)]で切り替えることもできます。
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AutoCAD 2005/AutoCAD LT 2005から仕様が変わり、通常は連続複写が行える状態になっていますが、この状態を以前のように仕様を変更するにはシステム変数[COPYMODE]でコントロールできます。
または、[複写](COPY)コマンドを実行後に選択できるコマンドオプションより[モード(O)]から[単一(S)/複数(M)]で切り替えることもできます。2009年3月12日木曜日
AutoCAD / AutoCAD LT NOTE.. > AutoCAD / AutoCAD LT NOTE.. 修正
ポリラインオブジェクトを[オフセット](OFFSET)コマンドで複写する際に、システム変数[OFFSETGAPTYPE]でのコントロールにより、コーナー部分を丸めたり、面取りしたりすることができます。
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オフセットで作成したポリラインのコーナーを“フィレット”、“面取り”
ポリラインオブジェクトを[オフセット](OFFSET)コマンドで複写する際に、システム変数[OFFSETGAPTYPE]でのコントロールにより、コーナー部分を丸めたり、面取りしたりすることができます。
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